カテゴリ:イギリス話( 70 )

二輪旅路

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by masala_days | 2006-05-02 05:13 | イギリス話

花海耽溺

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And the best thing I can do is run.
(Out of the Tiles:Led Zeppelin)

本当はちょっと走りつかれたのだが。
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by masala_days | 2006-04-30 04:50 | イギリス話

光あふれる 心つぶれる

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アホやのう。
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by masala_days | 2006-04-24 05:49 | イギリス話

外人形

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フラットから徒歩30秒のところにチェコ・レストランがある。
もともとチェコの要人らが集う、チェコ国直轄の、チェコ人のチェコ人によるチェコ人の
ための社交場だったらしいのだが、いつからか一般にも開放しはじめたのだそうだ。

気になって仕方がなかったのは、この外人形。
いつもメニュウを抱えているのはいいとしても、顔の崩れ具合といい、表情といい、
ポーズといい、シュール過ぎていつも前を通る時ドキドキするんだこれが。
見れば見るほど怪しい。怪しい。怪しすぎるぅ~。

と、実は引越し3日目くらいに友人らとここを訪れたのだった。
中は社交場らしくアールデコなステキな内装。と思いきや時々チープ。
レストランとパブとに分かれていて、レストランではチェコ料理を出していた。

豚の膝肉というのを頼んだら、こういうのが出てきました。
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軽く、一緒に行ったAちゃんの頭くらいの大きさでした。
「どうやって食えというのだぁぁぁぁ」と迷うものの、とりあえずナイフを入れると、
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こうなりました。
これをただひたすら貪り食う。自家製のワサビみたいなマスタードを添えて。
なかなか美味なんですけど、あーた、でかすぎたわよ。
食べきれずに持ち帰り(根性でアルミホイルをウェイターさんからゲットした)、
翌日スープにしました。出汁がきいておいしゅうございました。

先週の金曜日、外人形のおじさんがいないので、人生から何か大事なものが
欠落したような鬱々とした気分で一夜を過ごした。
月曜日、何もなかったかのようにまた戻っていて、よくよく見ると、きれいに
ペンキが塗り直されている!!!! おじさん、きれいになったよ!!
寂しかったよ! ありがとう戻ってきてくれて!!!

と、毎日毎日会うので思わず愛が芽生えてしまった今日この頃です。
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by masala_days | 2006-03-10 05:14 | イギリス話

ひとりピクニック

天気のいい日曜日はひとりピクニック。
バスに乗ってハムステッドヒースへ。
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極寒でも晴れるとイギリス、サイコーと思う。
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刈られてない芝生の上に寝っころがって空を見る。
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雲が流れて飛行機雲。
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甘い香りの正体はこれ。
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白昼夢気分で、
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お天道様、そろそろ、さよなら。
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ついでに世界平和も祈る。
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by masala_days | 2006-03-06 06:14 | イギリス話

心の恋人 Hugh Dennis

c0036998_7155938.jpgなんだか調子が悪いのである。定期的にやってくる不調期みたいである。金曜の夜だけど、お誘いを全部断って部屋に閉じこもる。いつもは朝のニュースくらいしか見ることがないテレビをダラダラつけていたら、かつて心のツボにはまりまくっていたのに帰国中にシリーズ終了してしまったお笑い番組"Mock the Week"が復活していた。


大好きなコメディアンHugh Dennisも健在である。ああもうこの人、顔見てるだけでおかしいんだけど、居並ぶコメディアンの中で飛びぬけておかしい。冷静なのにおかしい。他の面子もみんなツワモノ揃い。主に政治的話題を思い切り"Mock"(嘲る)、けっこうきわどいネタが多い番組で、ひやひやしながら見るのが楽しい。コメディアンって知的じゃないとできないよなあ、といつも思う。高級な笑いをいつもサンキュウ。

ところでHugh Dennisはなにげにボリウッド映画俳優のAkshay Khannaに似てる。

c0036998_7324964.jpgこの「困ったぼく」な八の字眉毛がね、どうも私の好みらしいんですね。James Bluntとかスピッツのマサムネくんとかもいいけど、繊細な美少年は時々取り扱いに困るというか、もてあますというか、手に負えないというか、自分が弱ってる時に慰めてもらえない、強い子でいないとつきあってらんない弱点があるさね。



癒さなくていいから笑わせてくれ。チープな癒しよりフフフと含める笑いの方が大事。
人生、時には身体張って笑いをとれる「困った顔」キャラが必要な時もある!
おばちゃんもう疲れちゃってSugar-Coatedしたいっすよ。とほほ。
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by masala_days | 2006-02-18 07:40 | イギリス話

中嶋彰子さんのソプラノな夕べ




ウィーンで大活躍の注目のソプラノだそうですよ。ロンドンで歌うというので、行ってきました。
素敵でした。Wigmore Hallという会場もすばらしく優雅でございました。席がちょっと狭かったんだけど、たった10ポンドで一流の出し物が見られるというのがロンドンのすばらしいところです。あいかわらず。

中嶋彰子さんの公式ホームページ



えーーと、全然余談なんですが、あのですね、ソプラノというと、私はまず、
うちのママの記憶なわけです。うーん、うちの母親、本職はソプラノ歌手なんですね。
で、リサイタルとか近づくと、いや近づかなくても年がら年中、甲高い声が家中に
響き渡っているというのが私の実家における日常でして、特に公演前は同じ曲を
何度も何度もやるので、イントロが始まると子供たち3人揃ってつい歌ってしまうという、
もう条件反射的にパブロフの犬状態な子供時代を送ったのでした。
フィガロの結婚とか、アベマリアとか、こんなんは好きだったのでタイトルや
作詞作曲者なんぞも覚えているんですが、何がなんだか
わからず音だけ覚えている曲も、はい、もう山のように。
で、刷り込みつうのは恐ろしいもんで、普段は全然覚えてもいないのに、
どこからともなく聞こえてくるともうダメです。一日ソプラノモードに設定されちまいます。

で、今日の中嶋彰子さん。
オペレッタもだけど、カタラーニなどなど、私の範疇じゃない小品をたくさんやってくださって、
うっとりしていたら、抜き打ちのように、

♪はーるのよい、さくぅぅぅぅらぁぁぁぁーーーーが

そ、そうきたか。
中田喜直さんの「桜横丁」でした。

「春の宵 さくらが咲くと 桜横丁 花ばかり 桜横丁」

これはうちのママの最頻出曲。一家全員もう嫌と言うほど聞き飽きている。
この曲が始まると、みんなでヤケッパチで裏声でママの真似をしたもんだ。

そんな曲がいきなり耳に飛び込んできて、うっとりが不用意にガックリになり、
なんだか中嶋彰子さんにとても申し訳ない気分になったのでした。
今晩、人影もまばらなオックスフォード・ストリートで
♪はぁーるのよい、と怪しい歌声が聞こえた人、犯人は私です。
よっぽど地下鉄の通路でバスキング(大道芸?)しようかと思ったぜ。
だって頭ぐるぐる回るんだものーーー(←ヤケッパチ)。

ところでJames BluntのDVDが本日発売だったので、Wigmore Hallに行く道すがら、
HMVで喜び勇んで買ってきました。You're Beautifulのプロモーションビデオから
インタビューからBBCのライブから何から何まで、これまでの主だった映像が
まとめられたもの。買うしかないでしょう。なんかここまで売れちゃったから、
勢いでつなぎ合わせて売り出したのがミエミエでシャクなんだけど、だってJamesが
ステキすぎるのがいけないんだもの。
時間がないので今日は見られない。明日の希望とします。
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by masala_days | 2006-02-14 09:18 | イギリス話

素敵な人

イギリスに来て初めて、出身大学の倫敦支部会の集まりというものに行って参りました。
うちの大学は伝統的に激しく二極化する傾向にあるらしく、
出世する人はものすごくするのですが、私のようにフラフラ何をしているか
よくわからない人も大変多い、ヘンなガッコなんですね。

な~んて書くと諸先輩方からお叱りを受けそうですが、ま、個性的な学生が多いという点は
間違いないでしょう!

今回参加させていただいた会は、駐在員のおじ様方が中心で、なんというか、久しぶりに
日本日本した空気を味わってきました。
前は毛嫌いしていたのだけど、なんかホッとするもんですね、たまには。
マレーシアとかインドとかタイでお会いする駐在の方はちょっと悲壮な痛々しい感じも
しないでもなかったのですが、世界の中心ロンドンの駐在つうのは、やはりちょっと
格が違う感じで、たいへん楽しゅうございました。

さて、そのおじ様方の中で、お一方、どこか違う空気をまとっていらした方がいました。
Yさん、察するに50代前半。
同じ科の卒業ということで、ほんの一瞬、お話をさせていただきました。

ひとこと。素敵な方でした。

在英18年、現在はビジネススクールでビジネスマンを相手に講師をされているそうです。
日本語は紛れもなく母語なのだけど、普段は英語で生活していらっしゃるんだろうなあと
思わせる、日本を離れて久しい人独特の話し方で、人生のちょっとしたヒントのような
ことを話してくださいました。

素敵だなあと思っていたら、奥様はイギリスの方とのこと。
なんとなく納得です。

日本人男子は、日本にいる限りとてもマトモに素敵に見えるのだけれど、
一歩国外に出るとなんだかいつも勢いがなくて魅力が半減する人が多い気がする。
言葉とか容姿とか、いろいろな面で、特に西洋に対して見えないコンプレックスを
抱いているのがにじみ出ている。

で、わたしは段々、海外にいる日本人男子に興味がなくなってしまったわけです。
はい、すいません、エラそうにそんなこと言っちゃって(笑)。

でも実際、西洋人とくっつく日本人女子は多いけど、西洋人女性とくっつく日本人男子は
圧倒的に少ないわけです。やっぱり日本人男子は日本にいてこそ、その魅力を発揮する
のかなぁなどと不遜にも思うわけです。

Yさんからはなんというか、一見物静かで穏やかなのに、目の前にいる相手に、
「この人に嘘を見せてはいけない」と思わせる、とても強い力が出てるんですね。
ある種の緊張感を強いられる相手とも言えます。

元M商事の駐在員でインド政府に世界で初めて鉄を売った清好延さん
(右下のライフログに著書があります)にインドでお会いした時も同じことを感じた
覚えがあります。

で、思うのは、本当にスケールの大きな人というのは、清さんにしてもYさんにしても、
ひけらかさず、謙虚で、誰に対しても丁寧で腰が低いのだなあ、と。
こういう方々を相手に自分を飾ったり見栄を張ったりしても絶対に見抜かれてしまう。
小手先のハッタリなんて通用しない。

だからとても怖いのだけど、何か迷ったり困ったりした時、わたしはきっと恥も外聞もなく
相談してしまうだろうと思います。
すでに、初対面にも関わらず、Yさんにポロっと弱音を吐いてしまい。
馬鹿にしたり流したりせず、なんだかとても信じがたく誠実な話をしてくださいました。
ほんの短い会話だったのだけど、とても印象的でした。

人間の品格とは何かということ、そして、
自分のいる世界がいかに小さく、外を知らないか、
そんなことに改めて気づいた貴重な夜でした。
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by masala_days | 2006-02-12 23:53 | イギリス話

逃した!

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地下鉄Leicester Square駅のホームにて。ちなみに「れすたー・すくえあ」であって、
「れいせすたー・すくえあ」ではない。イギリスの地名なんか嫌いだ……。

ところで、

先週のことです。突然、James Bluntの公式サイトから、
「明日の夜のシークレットライブ、先着10名を特別ご招待」という
メールが来ていた。新しく発売されるDVDのタイトルを答えよ、というクイズつき。

ものすごい勢いで応募したのですが、やっぱ外れたわーー。
倫敦市内のどこかでやったらしい。あーーー行きたかった!
でもその模様はBBCラジオで流れるようです。
楽しみにしたいと思います。

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閉所恐怖症気味のわたくし、地下鉄があれほど嫌いだったのに、慣れって怖い。バイトも学校も地下鉄に乗らないとやってらんないとこにあるので毎日乗っていたら、だんだん平気になってきました。

つか、今はバスが嫌い。先日なんて、友人の言葉をあてにして倫敦南部へバスで行ったら1時間半もかかり、帰りは地下鉄に乗ったら30分で帰れた。高いのはめちゃくちゃ腹が立つけど、やっぱ早いのはいいなーーー。
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by masala_days | 2006-02-09 06:30 | イギリス話

謎の豆 & 引越し貧乏

1等をとりそびれたボンベイからアウランガバードへ向かう2等椅子席は
いつもながら、ぎゅうぎゅう詰めの苦行のような7時間でした。

押し合いへし合い、隙間に座ってこようとする人々との功勢に疲れ、
かなり険悪ムード漂う車内だったわけですが、チャイ売り始め数々の売り子が
行き来する中、気づいたらかなり多くの周囲の人々が手にしている植物がありました。

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ぷちかりペっ。
ぷちかりぺっ。

中国におけるヒマワリの種のように、
森におけるリスのように、
人々はただひたすら無言でこの植物の実を口で噛み切っては
ぺっ、
と皮を吐き出すのです。

ええ、もちろん、床にですが。

足元はたちまち、ぺっぺっぺと吐き出された緑の皮だらけになり、
ついでに座席の下に入れた私の荷物なども皮にまみれ、
ついでに吐き出された噛み煙草の赤い汁なども散乱し、
われわれ一行の疲労はやがて確固たる怒りへと変わっていくのでした。

しかし、エンドレスに、そして無心に、ぺっぺとやる人々を見るにつけ浮かぶ疑問。

あの植物はなんだ?

向かいの婆さんとは言い合いばかりで完全に険悪ムードだったので、
聞くに聞けません。

が、気になる。

アウランガーバードについて、両替所で、そこにいたシーク教徒のお兄ちゃんに、
「あのさー、枝みたいな緑の植物でさー、豆みたいなのがついてて……」
と説明すること数分、ようやく分かってもらえ、名前を教えてもらいました。

「はりやーらぶーと」

というものでした。おまけにお兄ちゃん、
「おい、ちょっと買ってこいよ」
と小間使いの少年にひとっ走り行かせ、現物を入手してくれました。

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「こうやって食べるんだよ」
と実演してくれたのを見ると、エラそうなシークのお兄ちゃんですら、
あの列車の婆さんらと同じ食べ方、すなわち、

ぷちかりペっ。

とやってました。
ええ、もちろん、床にですが。

で、ひと段落つくと、枝ごと手に持って、
ザッザッザってな感じで床を掃くとこまで列車内の人々とまるきり同じです。
土間が主流の農村暮らしならいいのでしょうが、大理石を敷き詰めた
両替所でそんなことをしていいのだろうかと一瞬思いました。

さてせっかく買ってきてくれたのですから、試食しないわけにはいきません。
で、皮を剥いてみて、わたしゃー驚きましたね。

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「あああああ! チャナ・ダルじゃん!」
という私の声に、お兄ちゃん、いかにも当然だといわんばかり、
「そうだ、生チャナだ!」

つまり、ひよこ豆とかガルバンゾーとか呼ばれている、あのチャナ豆だったわけです。
フモスの元ですわよ、みなさん!
しかし、カチカチに乾燥して、圧力鍋でしか料理できないあのひよこ豆かよ?!
意外や意外。まさかこんなところで出会おうとは。

ぷち柔らかプチっという感じの食感、生グリンピースを彷彿させるものがあって、
わたしはけっこう好きでした。食べ過ぎると確実に腹を壊しそうですが。

しかし、アウランガーバード滞在中、道を歩けばこの植物の枝がいたるところに
無造作に捨ててあるのを目撃しました。
約10メートルおきくらいに落ちてたんじゃないですかねー。
あの辺の特産なのかしらん。ちなみにひと束1ルピーでした。

けっこくしつこく食べ続けましたが、いつまで経っても「ぷちかりぺっ」と口で噛み切る
→実だけ食う→皮を吐き出す、という手順ができず、いちいち指で剥いては食べる
まどろっこしさに負け、最後は捨てました。
ごめん、シークの兄ちゃん。

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さて、古巣(?)の北西倫敦ゾーン2に引越して一週間が経ちました。
つうか私、引越ししすぎです(苦笑)。

移動のたびに、スパイス臼だとか鍋だとかお気に入りの食器だとか、
箱一杯のスパイス各種だとか、いらんもん、もとい、私にとっては
大切なのだが流浪の民としては持っていてはいけないものが
山のようにあり、パッキング及び運搬にいつもいつも苦労しますです。

インドもタイも不必要に広い部屋に住み、ロンドンに来てからも
広めの部屋を借りてきたわけですが、ふと気づけば、私が9割方過ごすのは
ベッドの上か机の前。他のスペースはまるきり無駄です。

部屋が広いからモノが増えるのだ! と、
今回は思い切ってうんと狭い部屋を選んでみました。
それでもまあ、日本式に考えると6畳くらいはあるかしらん。
いろいろ頭を使ってうまい収納を編み出してきた今日この頃なのですが、
なんと。

入居時から生ぬるくて調子悪そうだったセントラルヒーティングが、
引越し3日目に完全に壊れ。
その翌日に電気系統がいっさいがっさいイカれ。

まだまだ片付いていない室内を残したまま、

いきなり、

ロウソク生活3日間でした。

もちろん風呂にも入れません。
オール電化キッチンなのでお湯もわかせず料理もできません。
いっぱいいっぱい宿題あるのにラップトップも使えません。
携帯すら充電できません。
零度に近い外気と限りなく同じレベルの室内です。

ここはインドか。

……とつぶやき続けた3日間でした。

落ち着いて快適に過ごせる巣になかなか恵まれず、
家運のない人生だなあと嘆いていますです。
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by masala_days | 2006-02-04 07:44 | イギリス話


20代の暗黒時代をインドとイギリスその他あちこち季節移動し続け、30代、やっと日本国で社会復帰。8か月の産育休を経て、現在、働くかあちゃん。オットの不在中に衝動買いしたマンションの借金返済に勤しむ


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